日記: 2006年10月アーカイブ


このブックカバー買ってみたい。
でもレビューを読むと製品の品質にばらつきがあるみたいですね。
これを買うには運も必要ということでしょうか?(笑)
Amazon.co.jp オリジナルブックカバー(ベージュ・文庫サイズ)

液状化

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マンホールの液状化による浮き上がりを防ぐにはマンホールの周りにある砂の部分にある水分を一度抜くことによって
かなりの効果があるらしい。
一度抜いた水分は再び戻しても効果は消えないんだって。
なんでだろ〜う? なんでだろ〜?

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<メモ>
・月の成り立ちには4つの仮説があるらしい。
・トリウムの月表面の元素地図を作ると年代や構造などがわかるんだそう。

トリウム (Thorium):原子番号 90 の元素。元素記号は Th。漢字では釷。アクチノイド元素の一つ。北欧神話の軍神または雷神トールにちなんで名づけられた。安定同位体は存在しない。銀白色の金属で、常温、常圧で安定な結晶構造は、面心立方構造(FCC)。摂氏1450℃以上で体心立方構造(BCC)が安定となる。比重は、11.72で、融点は摂氏 1750℃、沸点は摂氏 4850℃(沸点は異なる実験値あり)。

Webベースの日本語入力サービス

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http://ajaxime.chasen.org/
Webベースの日本語入力サービスです。海外からでもブラウザさえあれば日本語を入力す ることができます。
特別なソフトは必要ありません。
だそうです。
便利ですね。

(読売新聞 - 10月15日 03:11)  ウイルスや細菌などの病原体が、口や鼻から感染するのを防ぐ機能を高める新しい乳酸菌を発見したと、熊本県立大と大塚製薬の共同研究グループが14日、札幌市で開かれた日本消化器関連学会で発表した。  かぜやインフルエンザなどの予防対策に利用が期待される。  南久則・同大教授らの研究グループは、様々な乳酸菌をマウスに飲ませて、気道などの粘膜上で病原体の感染を防ぐ免疫物質の分泌量を調べた。その結果、ある種の発酵茶から採取した乳酸菌を飲ませると、IgAという免疫たんぱく質の分泌量が、飲ませなかったマウスよりも約6倍増えた。その乳酸菌を、健康な20歳代の被験者7人に21日間飲ませて、唾液(だえき)に分泌されるIgAの量を調べたところ、摂取前よりも明らかに分泌量が増えていた。

スーパーエッシャー展

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会 期
2006年11月11日(土)〜2007 年1月13日(土)
※1月1日(月)のみ休館
開館時間
10:00−19:00
毎週金・土曜日21:00まで(12月29日(金)・30日(土)は19:00まで)
※入館は各閉館時間の30分前まで
会 場
Bunkamuraザ・ミュージアム

一枚の紙の中に緻密に思い通りの世界を構築していく男。そこに無限を出現させ、不思議な秩序を操り、不可能を可能にしてみせてくれる男。オランダの版画家 M.C.エッシャー(1898年〜1972年)が創り出したのは、かつてシュルレアリストが夢見た超現実世界とは別の、画面中で自立した「現実」であり、 閉じた小宇宙なのです。だから私たちはつい身を乗り出し、その調和や規則性に魅了され、遊び心に興奮させられます。
美術界の異端児と呼ばれながらも多くの支持者をもつエッシャー。17世紀以来のだまし絵とも一線を画したその特異な主題は、前人未到の分野であっただけに、むしろ数学や心理学といった他の分野からの関心を集めてきました。しかし美の技法的革命が進行する今、彼をその先駆者として捉え直すこともできます。その技術的制約ゆえにあえて版画にこだわったこの職人気質は、腕にものを言わせ、丹念に、ときには強引に、全ての法則を自らが律する思いのままの王国を築き上げたのです。
本展はオランダのハーグ市立美術館の約160点に様々な資料を加え、CGアートが美術界を席巻する21世紀における古典としての意味を考える、意欲的な、しかし相変わらず心躍らされる、画期的なエッシャー展なのです。

ケルン大聖堂

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http://ja.wikipedia.org/wiki/ケルン大聖堂
これ600年かけて作ったらしいですね。
一度はいってみたいぞ。よその国。
∩・ω・)∩

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